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<title>オトフ</title>
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<description>soundoffice.com管理人の意味不明な日常
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<title>あれこれと雑多な日常</title>
<link>http://otof.livedoor.biz/archives/51803620.html</link>
<description>昨日は久々にパスタを茹でてカルボナーラっぽいものを作り、一人満足の私です。

まあ自分で食べるだけなので、手間少なく、美味しくという方向性。材料はあり合わせですしね。
その辺のコツは一人暮らしの経験により多少なりとも培われているはず。

さて、今週は次の...</description>
<dc:creator>oto_freak</dc:creator>
<dc:date>2012-02-10T11:00:25+09:00</dc:date>
<dc:subject>日常のこと</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[昨日は久々にパスタを茹でてカルボナーラっぽいものを作り、一人満足の私です。<br>
<br>
まあ自分で食べるだけなので、手間少なく、美味しくという方向性。材料はあり合わせですしね。<br>
その辺のコツは一人暮らしの経験により多少なりとも培われているはず。<br>
<br>
さて、今週は次のサイトデザインを用意したり、細々としたプログラミングをする日々を送っていました。<br>
今月はこの後もプログラミングの予定が多そうです。<br>
<br>
ちなみにこの記事は前日の夜に予約投稿しているのですが、なんだかんだで丑三つ時に突入。<br>
そろそろ「夜型クリエイターのススメ」などという記事でも書いたほうがいいのかもしれません。<br>
<br>
<br>
最後に予告。<br>
来週の金曜日、17日に効果音素材を追加します。<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=4064815&name=oto_freak&pid=51803620" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://otof.livedoor.biz/archives/51799962.html">
<title>夢の世界につながっている？</title>
<link>http://otof.livedoor.biz/archives/51799962.html</link>
<description>ちょっと前に石垣島で月虹が観測されたというニュースがありましたね。読んで字の如く月の光が作り出す虹。

その後、何気なくゲゲゲの鬼太郎を読んでいたら、夜の虹に出くわしました。
やはりほんのわずかでも関連する情報には自動的にたどり着くようにできているらしい...</description>
<dc:creator>oto_freak</dc:creator>
<dc:date>2012-02-03T11:00:40+09:00</dc:date>
<dc:subject>日常のこと</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ちょっと前に石垣島で月虹が観測されたというニュースがありましたね。読んで字の如く月の光が作り出す虹。<br>
<br>
その後、何気なくゲゲゲの鬼太郎を読んでいたら、夜の虹に出くわしました。<br>
やはりほんのわずかでも関連する情報には自動的にたどり着くようにできているらしい。<br>
<br>
月虹という言葉こそ出てきませんが「まくら返し」の話で夜の虹が出てきてます。<br>
昔から伝わる枕をひっくり返すような話とはだいぶ違っていて、虹は夢の世界へとつながるかけ橋としての位置づけ。<br>
妖怪まくら返しが夢の世界からやってきて子供をさらっていくというのが事の発端になっています。<br>
<br>
さて、「聖人に夢無し」という言葉が真理だとするならば、よく夢を見る私などはまだまだ修行が足らないわけですが、そんなことはどうでもいいくらい夢というものには興味深いものがあります。<br>
昔から夢枕だとか正夢だとかの話は数多く言われていますしね。ちょっとした正夢ぐらいだと実際に経験されたという人もそんなに珍しくないんじゃないでしょうか。<br>
わらしべ長者なんかも夢をきっかけにストーリーが展開していきますよね。<br>
<br>
まあ、不思議な夢について語るのも俗人の特権といったところ。<br>
<br>
<br>
特権ついでに余談。<br>
<br>
ゲゲゲの鬼太郎の「まくら返し」はちくま文庫の『妖怪軍団』で読んだのですが、同書に収録されている「猫町切符」も結構好きな話です。<br>
「まくら返し」では虹によって夢の世界へとつながっていましたが、こちらは地下鉄から猫の世界へとシームレスにつながっているのが面白い。<br>
<br>
地下鉄猫町線へは切符（猫の駅員は「パスポート」と呼んでいるようですが）を持っていると自然に足が向くとのことで、なんとも愉快。<br>
<br>
そういえば、『ナルニア国物語』やハリー・ポッターなんかでも駅から異世界へとつながっていましたっけね。<br>
<br>
どうやら昔の辻（十字路）や橋などのように産業革命以降は鉄道も異世界へつながる場所として一般的になったものらしい。<br>

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<item rdf:about="http://otof.livedoor.biz/archives/51800023.html">
<title>休み明け</title>
<link>http://otof.livedoor.biz/archives/51800023.html</link>
<description>水曜日まで1週間ほど、こっそりと休暇を楽しんでおりました。
少し遅いお正月休みといったところです。

ついでに普段なかなかできなかった仕事場の配置換えも敢行して、やっとこさEX5がMOTIF XSの隣にやってきました。

EX5。ああ、なんだかありがたいお姿。
見ている...</description>
<dc:creator>oto_freak</dc:creator>
<dc:date>2012-01-27T11:00:58+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[水曜日まで1週間ほど、こっそりと休暇を楽しんでおりました。<br>
少し遅いお正月休みといったところです。<br>
<br>
ついでに普段なかなかできなかった仕事場の配置換えも敢行して、やっとこさEX5がMOTIF XSの隣にやってきました。<br>
<br>
EX5。ああ、なんだかありがたいお姿。<br>
見ているだけでも頑張ろうという気持ちが出てきそうなシンセです。<br>
いや、勝手なイメージですけど。<br>
<br>
他にはJavaであれこれ試しのプログラミングなどもして、なかなか楽しい休暇でした。<br>
<br>
<br>
「ぜんぜん休暇になってないじゃん！」とお思いの方もいらっしゃるかもしれません。<br>
<br>
これが私にとっての何よりの休暇なのです。<br>
<br>
プランやToDoから脱して思いつきで自由に何かをやってみる。これが最高のストレス解消。<br>
たまにこれをやることでプランに従った生活もすんなり続けられるような気もします。<br>
<br>
フリーランスの身なので、時々長めの休暇を入れることで心の引き締め具合をセルフチェックする機会にもなりますしね。<br>

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<item rdf:about="http://otof.livedoor.biz/archives/51798046.html">
<title>ニス塗り</title>
<link>http://otof.livedoor.biz/archives/51798046.html</link>
<description>今日はまたお天気のよい日で、昼ごろからは暖房なしで過ごせております。
室温が19度ほどもあってちょっと驚き。まあ日当たりだけはいい部屋ですからね。

相変わらずそんな平和な日々を楽しんでおりますが、先日は古い本棚を引っ張り出してきて仕事部屋に設置しました。...</description>
<dc:creator>oto_freak</dc:creator>
<dc:date>2012-01-19T14:57:40+09:00</dc:date>
<dc:subject>日常のこと</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今日はまたお天気のよい日で、昼ごろからは暖房なしで過ごせております。<br>
室温が19度ほどもあってちょっと驚き。まあ日当たりだけはいい部屋ですからね。<br>
<br>
相変わらずそんな平和な日々を楽しんでおりますが、先日は古い本棚を引っ張り出してきて仕事部屋に設置しました。<br>
<br>
おそらく昭和に作られた木製の本棚なんですが、塗装が剥げて表面が粉っぽくなっていたのでニスを塗ってカバー。透明なニスだったため、塗装のムラも含めて使い込まれた雰囲気がそのまま残りました。<br>
アンティークには程遠いですが昭和レトロぐらいの味わいはありそう。<br>
<br>
そして当然ながら棚板にツヤが出たので、本の背表紙がAmazonのくるくるウィジェットみたいに映りこんでますな。<br>
<br>
とまあ、いわゆる自己満足というやつなのですが、さすがにニス塗りは本業じゃないのでね。楽しさ優先です。<br>
<br>
そういえば7年ぐらい前にも木材にペンキを塗って乾かすブログ記事を書いたことがありましたっけ。<br>
そう、そのときに買ったニスが今またこうして使われているというわけです。<br>

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<item rdf:about="http://otof.livedoor.biz/archives/51796358.html">
<title>そして怪奇小説</title>
<link>http://otof.livedoor.biz/archives/51796358.html</link>
<description>なんだか引き込まれるように創元推理文庫の『怪奇小説傑作集1』を読み直しているところです。
何年も前にふと「猿の手」を読みたくなって買っただけなので、他の作品はさらっとしか読んでいなかったのが気にかかっていたのでした。

そんなわけで、夜中に「パンの大神」を...</description>
<dc:creator>oto_freak</dc:creator>
<dc:date>2012-01-13T10:00:43+09:00</dc:date>
<dc:subject>日常のこと</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[なんだか引き込まれるように創元推理文庫の『怪奇小説傑作集1』を読み直しているところです。<br>
何年も前にふと「猿の手」を読みたくなって買っただけなので、他の作品はさらっとしか読んでいなかったのが気にかかっていたのでした。<br>
<br>
そんなわけで、夜中に「パンの大神」を2日連続で読んだものだから、少し心が落ち着かない感じ。<br>
全体的な世界観や、話の断片がつながっていく巧みな構成は結構好きですね。<br>
<br>
ただ、なんだか読後感が重い印象。<br>
救いがない感じとでもいったらいいでしょうか。<br>
<br>
個人的にはもう少し深読みしたいポイントがあるので、後々また読み返すつもりです。<br>
<br>
<br>
それと、同じ本に収録されている「秘書奇譚」はストーリーがわかってから読むとコメディとしても楽しめるかも。<br>
<br>
個人的には、鞄の中身をめぐる問答がツボ。<br>
「入ってるわけねーだろ！」とツッコミたくなります。<br>
<br>
求めるものが違うとあんなちぐはぐな会話がシリアスに行われるということか。<br>
<br>
結構、日常でもありそうです。ああいう変な会話。<br>
立場がものすごく違っていてお互いをよく知らないと、ああなるんだろうな。<br>
<br>
もちろん怪奇小説なので「秘書奇譚」に登場する彼らの立場は、通常ではありえない恐ろしいほどの違いがあるというわけですけども。<br>
<br>
<br>
関係ないけど、そういえば今日は13日の金曜日じゃないですか。<br>

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<item rdf:about="http://otof.livedoor.biz/archives/51794611.html">
<title>妖精からの贈り物</title>
<link>http://otof.livedoor.biz/archives/51794611.html</link>
<description>お正月はゆっくりと休んでおりました。
そろそろ世の中も日常的な雰囲気になってきた頃でしょうか。

私はここ何日か『妖精Who's Who』という本を読み返してみたり。
イギリスに伝わる妖精の話がまとめられているのですが、やはりこういった古くから伝わるお話には奥深い...</description>
<dc:creator>oto_freak</dc:creator>
<dc:date>2012-01-06T11:00:07+09:00</dc:date>
<dc:subject>日常のこと</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[お正月はゆっくりと休んでおりました。<br>
そろそろ世の中も日常的な雰囲気になってきた頃でしょうか。<br>
<br>
私はここ何日か『妖精Who's Who』という本を読み返してみたり。<br>
イギリスに伝わる妖精の話がまとめられているのですが、やはりこういった古くから伝わるお話には奥深いものがありますね。<br>
<br>
普遍的なことについて昔の人が感じていたことは当然のように現代でも感じられるわけで、私の感覚はこれまでだいぶ麻痺していたということなんでしょう。<br>
<br>
でも、妖精からもらった贈り物は秘密にしないといけないようですね。<br>
やはり多くは語らないほうがいいのでしょうか。<br>
<br>
もう少し考えがまとまってきたら何かしら書いてみようとは思っているのですが、どうなりますやら。<br>
<br>
まあ、妖精という言葉は誤解を招きやすいですが、語らんとする内容は日本昔話だとか妖怪が出てくる民話みたいなものにどことなく似ているものもあります。<br>
表面にある文化的な違いを取り払うと、似たような要素が浮かび上がってくる…のでしょうかね。<br>
<br>
<br>
もちろん妖精だとかの超自然の存在が見えるとか実在するとか言っているわけではないので、誤解のなきよう。<br>
柳田國男やトマス・カイトリーもそういう誤解に苦労してたようですね。そういえば。<br>

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<item rdf:about="http://otof.livedoor.biz/archives/51793402.html">
<title>新しい年になりました</title>
<link>http://otof.livedoor.biz/archives/51793402.html</link>
<description>2012年になりました。
今年は何となくよいことがありそうな予感がしていますが、みなさまはいかがでしょうか。

さて、年の変わり目ということもあり、予定通りこのブログのURLを変更してみました。
今年も今までのように独特なペースで続けていくつもりです。

よい一...</description>
<dc:creator>oto_freak</dc:creator>
<dc:date>2012-01-01T00:19:50+09:00</dc:date>
<dc:subject>お知らせ・ご挨拶</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[2012年になりました。<br>
今年は何となくよいことがありそうな予感がしていますが、みなさまはいかがでしょうか。<br>
<br>
さて、年の変わり目ということもあり、予定通りこのブログのURLを変更してみました。<br>
今年も今までのように独特なペースで続けていくつもりです。<br>
<br>
よい一年になりますようにと、いつもの年以上に思うお正月ですね。<br>
<br>
<br>
まあ私としてはね、今年は気楽に、気楽にいくつもりです。気楽に。<br>
<br>
ええ、気楽にね。<br>
<br>
そうですとも、気楽なんです。<br>
<br>
<br>
くどくなってきたところで、みなさま本年もよろしくお願いします。<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=4064815&name=oto_freak&pid=51793402" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://otof.livedoor.biz/archives/51793353.html">
<title>大晦日ですね</title>
<link>http://otof.livedoor.biz/archives/51793353.html</link>
<description>2011年もついにナマハゲが山から下りるところまでやってきました。
そんな異界と地続きの地域に住んでおります私です。

そばも食べたところで、年明けの更新に備えて準備というか待機中。
今年は色々あったせいか、そばが格別に美味しく感じられました。

さて、残す...</description>
<dc:creator>oto_freak</dc:creator>
<dc:date>2011-12-31T22:07:19+09:00</dc:date>
<dc:subject>日常のこと</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[2011年もついにナマハゲが山から下りるところまでやってきました。<br>
そんな異界と地続きの地域に住んでおります私です。<br>
<br>
そばも食べたところで、年明けの更新に備えて準備というか待機中。<br>
今年は色々あったせいか、そばが格別に美味しく感じられました。<br>
<br>
さて、残すところあと2時間を切りましたが、今年もこのようなブログをご覧いただきありがとうございました。<br>
<br>
みなさまよいお年を。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=4064815&name=oto_freak&pid=51793353" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://otof.livedoor.biz/archives/51792422.html">
<title>お正月用の画像を作成</title>
<link>http://otof.livedoor.biz/archives/51792422.html</link>
<description>年が明けたらサイトに貼ろうと思っているお正月メッセージ画像の作成が完了。
soundoffice.comのトップページなどに貼る予定です。

普段の年だと2文字の賀詞は目上の人には使わないなどというあたりをあれこれ考えたりもしてみるのですが、今回は賀詞を入れるかどうか少...</description>
<dc:creator>oto_freak</dc:creator>
<dc:date>2011-12-29T09:00:25+09:00</dc:date>
<dc:subject>仕事のこと</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[年が明けたらサイトに貼ろうと思っているお正月メッセージ画像の作成が完了。<br>
soundoffice.comのトップページなどに貼る予定です。<br>
<br>
普段の年だと2文字の賀詞は目上の人には使わないなどというあたりをあれこれ考えたりもしてみるのですが、今回は賀詞を入れるかどうか少し迷いました。<br>
実際の画像がどのようになったかは年が明けてのお楽しみ。（ひっぱるほどの内容ではないですけども）<br>
<br>
前回2011年のお正月画像を作ったときは、過去のお正月の新聞広告を参考にしたりもしました。<br>
<br>
そのときの新聞広告では謹賀新年、賀正、迎春あたりが多くみられました。<br>
どうやら広告では2文字、4文字ともに使われているようです。まあ、特定の個人宛ではないですしね。<br>
<br>
そしてそんなことより、A HAPPY NEW YEAR!が複数の広告で採用されていたのがちょっとした驚き。<br>
ちなみに2009年の広告なので、そんなに昔のことではないです。<br>
<br>
いや、以前は私もA HAPPY NEW YEAR!と書いたことがあったかもしれず、非難するつもりは全然ありませんけども。<br>
<br>
余談ですが、なぜ2009年の広告を参考にしたか疑問に思われる方もいるかもしれません。<br>
ある女優さんのインタビュー記事が載っていたのでまるごと保管していたというだけのこと。<br>
手近にあった、ただそれだけです。<br>
<br>
世の中何が役に立つかわかりませんね。<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=4064815&name=oto_freak&pid=51792422" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://otof.livedoor.biz/archives/51792054.html">
<title>アドレス変更について</title>
<link>http://otof.livedoor.biz/archives/51792054.html</link>
<description>以前にもお伝えしました通り、このブログのアドレスを変更します。

soundoffice.comのほうのリンクをたどっていただければ特に不都合はないかと思われますが、念のためURL変更についての案内ページをご用意しました。

都合により新アドレスの事前告知ができないため、...</description>
<dc:creator>oto_freak</dc:creator>
<dc:date>2011-12-26T14:56:41+09:00</dc:date>
<dc:subject>お知らせ・ご挨拶</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[以前にもお伝えしました通り、このブログのアドレスを変更します。<br>
<br>
<a href="http://www.soundoffice.com/">soundoffice.com</a>のほうのリンクをたどっていただければ特に不都合はないかと思われますが、念のためURL変更についての案内ページをご用意しました。<br>
<br>
都合により新アドレスの事前告知ができないため、変更の際には以下のリンク先にて新アドレスをお知らせします。<br>
<br>
<a href="http://www.soundoffice.com/topics/move.php">ブログのアドレス変更のお知らせ</a><br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=4064815&name=oto_freak&pid=51792054" width="1" height="1" />
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